90年以上の歳月をかけて、小さな村の鋳物工場から世界を代表するブランドへと成長してきたル・クルーゼの歴史をご紹介します。



Brand History
ブランドヒストリー


1925年に誕生したフランス生まれのキッチンウェア。
伝統の製法を守りながら、新しい魅力を伝えていく。

90年以上の歳月をかけて、小さな村の鋳物工場から
世界を代表するブランドへと成長してきた
ル・クルーゼの歴史をご紹介します。




ル・クルーゼ フランスで創業 鋳物のスペシャリスト、アルマン・ドゥゲザールと
ホーローのスペシャリスト、オクタヴ・オーベックが
フレノワ・ル・グラン村にて創業

「デュッフ」発表 優しい炎を意味する、鋳物ホーロー鍋。
蒸気の還元を助けるフタ裏の突起を
世界で初めて開発

「コケル」発表 インダストリアル・デザインの父
レイモンド・ローウィ作

「ママ」発表 イタリアの著名デザイナー、エンゾ・マリ作

ル・クルーゼ ジャポン 設立 「レバーモデル」がギネス認定 人間工学に基づいた最速のワインオープナー

「ストーンウェア」発表 今では定番のラムカンなど、ストーンウェアを発表

「ココット・スキヤキ」発表 初の日本開発モデル

「TNSフライパン」発表
ル・クルーゼ90周年 「ココット・ロンド・オリジナル」復刻

ル・クルーゼジャポン25周年 設立25周年を記念して、
日本の伝統的な桜柄をモチーフにしたデザインを発表




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